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うに・ウニ・雲丹
皆さんは「海」という言葉から何を思い浮かべますか?
夏・サーフィン・波・海水浴・砂浜・貝殻・湘南・シーグラス・夕日・・・

「ならでわ屋」のある佐世保の人達の多くは、
きっと西海国立公園・九十九島(クジュウクシマ)を思い浮かべると思います。

大小208の島々が点在し、島の密度が日本一のこの風光明媚な九十九島では、
遊覧船でのクルージング、シーカヤック、釣り、海水浴、キャンプなど色々な楽しみ方ができ、
佐世保市の重要な観光スポットとなっています。

そして、もう一つ九十九島で忘れてならないのは、
一年中、波穏やかなこの海で育てられた豊富な海の幸です。
九十九島の豊かな緑が、海の生き物の食料となる植物プランクトンをたっぷりと与えてくれ、
海の幸を育ててくれているんです。

最近よくこのブログにも登場する「高島のかき」もこの海で育ったんですよ。
これからどんどん寒くなる冬には欠かせない鍋料理にピッタリの牡蠣は、
ならでわ屋でも人気の商品の一つです。

高島といえば、「高島の粒うに」もおススメ商品の一つなんですよ。
「ウニ」の旬は夏・6月頃なのですが、このおいしい時期に獲った「ウニ」をすぐに瓶詰めにし、
鮮度を保つ最良の方法・瞬間冷凍で保存されています。
だから冬のこの季節でも暖ったかい部屋で飛びきり新鮮な「ウニ」を、味わうことができるのです。

昔ながらの手作業で身をひとつひとつ殻から丁寧に取り出して水気を切り、
素材の風味を最大限に活かすため一切の調味料や添加物を加えず、
塩分をおさえてビンに詰めしてあるので、とても自然な潮の風味のウニが味わえるんです。

是非ゼヒ、アツアツご飯といっしょに「高島の粒うに」をご堪能くださいねるんるん
あっ、酒の肴熱燗にもgoodですよ。
誰か私にお歳暮で贈ってくれないかな〜ラブ


| 食べる(魚介類) | 19:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
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